笑顔で微笑みながら、大声で怒鳴りあう中国人は発狂している人にしか見えない

 ある昼間に山手線に乗っていた。特に変わりのない日常だったと思ったが、中国にいるのかと思う錯覚を味わった。気が着けば、車内の日本人は私だけのような感覚であった。秋葉原で、大量の中国人留学生が乗車してきたのだが、それが不快でならなかったのだ。
 なにが不快かというと、饒舌な口調で、高音でうるさいのである。騒々しいのを通り越して、喧嘩をしているような状態があちこちで発生しているのだ。その様子は笑いながら発狂しているようにさえ見えた。政府の外国人労働者の受け入れが、ますます増加すると、街中に微笑みながら発狂している中国人が溢れるかと思うと身の毛もよだつ思いである。
 少子高齢化や外国人観光客誘致のことなど日本政府の国策で外国人と友好しなければいけない事は、充分に理解しているのだが、やはりここは日本である。奥ゆかしい民族が、怒鳴りあう民族に怯えながら、小さくなって生活し、不快になることを我慢することはよろしく思わない。そんな我慢に耐えながら、中国人から庇護を受けないと国として存続できないことが嘆かわしく思う。acom 即日