電気ヒーターと石油ストーブの違いと便利さ

石油ストーブのお世話になる季節がやって来ました。最近では毎日石油ストーブにお世話になっています。しかし石油ストーブの大欠点は灯油を使用する事です。灯油を買いに行く手間がかかり、更には火を燃やすのでにおいも出て、換気も必要になります。冬に換気ともなればストーブとの矛盾もいいところです。しかし健康などのためにやむを得ません。電気ヒーターならその心配はありません。コンセントから電気を引っ張って来るだけです。しかし暖めるのも小さい空間などならいいようですが、大容量ともなると電気代が馬鹿にならないようです。においは嫌だけど、電気代がかかるのもなかなか大変です。しかもどちらでも我が家は満足に暖まりません。隙間風がそこまで酷いわけではありませんが部屋が広いのです。そこで最近は灯油ストーブで部屋全体を暖めながら、一部を電気ヒーターで補うようにしています。もう一つ電気ヒーターの欠点があります。我が家の物は安物で、値段だけに釣られて買ったと思います。誰が買ったのかもはっきり覚えていませんが。しかしこの電気ヒーター、金網が開かないのです。まさかこんな事があるなんて…安い電気ヒーターを買う際はご注意下さい。掃除が大変ですよ。アリシアクリニック スムース

シンガポールの中で、オススメの、飲食店を紹介します。

シンガポールの中で、オススメの、飲食店を紹介します。
リトルインディア駅から徒歩3分ほどの場所にある、バナナ・リーフ・アポロというお店は、
南インド料理のお店です。地元のインド人が多く通うお店だそうで、こちらのお店の、フィッシュヘッドカレー
は、コクのあるスパイスと、独特の酸味があり、ご飯がすすむ、美味しい一品でした。
フィッシュヘッドカレーは(22シンガポールドルから)あり、プレーンライス(3シンガポールドル)と良く合い美味しかったです。
その他、お得なセットの、サウス・インディア・ベジタブル・ミールス(9シンガポールドル)などもあり、色々な味が楽しめるお店
だと思います。
ファーラー・パーク駅から徒歩3分ほどの場所にある、ヒルマン・レストランというお店は、中華系のお店で、鶏肉を使用した料理が美味しい
お店です。ペーパー・チキン(5個、11シンガポールドル)は、甘辛い鶏肉を、紹興酒やオイスターソース入りの自家製ダレに漬け込んで
作られているそうで、肉質が柔らかく、肉汁たっぷりで美味しかったです。
また、フカヒレの卵炒め(45シンガポールドル)も、つるんとしたフカヒレとスクランブルエッグの旨みが、うまくマッチしたおいしい一品でした。
このメニューは、レタスに包んで美味しくいただく事ができました。夜にお金を借りる