私たちの習慣は日々音楽でできていると思った

スマホが普及する時代に10人に6人はイヤホンを付けて生活をしている人たちは音楽を聴いているか英語のCDトレーニングを聞いている人たちがたくさんいる、
それはマナーであって自分の気持ちを音楽に乗せて安心することや楽しくなることや共有することもできる、世界は音楽でできてるといっても過言ではない。
人はリズムを刻み、歌い、それを見る人たち、まるでライブみたいですよね、こんな世界で戦争が起きるなんて思わないですよね、でも起きるんです、
誰かが平和の歌を歌っても銃弾は止まらない、止まってくれたらどんなに平和なことか・・・と思いますね、歌はあくまで気持ちを伝えるような歌なので
それに魔法があるわけでもないのに人は楽しくなったり悲しくなったりすることがあるでしょうが、それはそれで魔法みたいなものですよね、
その魔法で世界は変わった、スマホが誕生しイヤホンを付ける人が増えた、少し事故も増えることもあったが世界は平和である。

接客が良いかどうかはお店で決まるわけではない

先日、スマートフォンを機種変更しにお店まで行きました。iPhone6からiPhone7plusへの変更です。変更しなくても良かったのですが、もうバッテリーが限界に来ていたのと、次に下取りしてもらう時の価格を考慮して、今バッテリーだけ有償で交換してもらうのと、機種変更するのとを天秤にかけた結果、変更することとなりました。
お店は前回購入したところと同じお店で、前回購入時には店員さんがとても親切丁寧に教えてくれて、本来なら不要のはずのアプリ(LINE)の移行の仕方も教えてくれました。
その感じの良さに、また同じ店で機種変更をしようと思ったのですが、以前の店員さんはおらず、代わりに若いお兄さんがいました。
それでも気にず手続きを進めてもらってると、どうもよくわかっていないようなのです。キャンペーンの適用方法など聞いてもはっきり答えず、二択の質問をしても関係ない答えを話そうとします。仕方がなく店員を変わってほしいと伝えて変わってもらい、ようやく手続きは済ませたのですが、感じがいいかどうかはお店ではなく人で決まるんだなと改めて思いました。